「らぷる」誕生秘話。

三代目の現社長がお店を継いで十数年たったころ、考えました。
ふとんにも「せんべい布団」と「羽毛布団」があるように、せんべいにもふんわりしたものがあってもいいのではないか。
けれど、長い間、固く焼しめて水分をなくし、製品にすることにこだわってきたので、ふんわり焼くにはどうしたらいいのか悩みました。
数年かけて課題をひとつずつ克服し、配合や製法を研究した結果、現在の「らぷる」につながっています。

 らぷるは「半生菓子」です。お日持ちタイプのお菓子としては、あまり見かけないのではないでしょうか。いつも新鮮なりんごを使い、りんごの炊き加減に気を配り、生産量を絞っています。

りんごの生果からつくることにこだわっている「しかないせんべい」だからこそできる味だと信じ、毎日つくり続けています。

「らぷる」誕生秘話。

三代目の現社長がお店を継いで十数年たったころ、考えました。
ふとんにも「せんべい布団」と「羽毛布団」があるように、せんべいにもふんわりしたものがあってもいいのではないか。
けれど、長い間、固く焼しめて水分をなくし、製品にすることにこだわってきたので、ふんわり焼くにはどうしたらいいのか悩みました。
数年かけて課題をひとつずつ克服し、配合や製法を研究した結果、現在の「らぷる」につながっています。

 らぷるは「半生菓子」です。お日持ちタイプのお菓子としては、あまり見かけないのではないでしょうか。いつも新鮮なりんごを使い、りんごの炊き加減に気を配り、生産量を絞っています。

りんごの生果からつくることにこだわっている「しかないせんべい」だからこそできる味だと信じ、毎日つくり続けています。

「らぷる」誕生秘話。

三代目の現社長がお店を継いで十数年たったころ、考えました。
ふとんにも「せんべい布団」と「羽毛布団」があるように、せんべいにもふんわりしたものがあってもいいのではないか。
けれど、長い間、固く焼しめて水分をなくし、製品にすることにこだわってきたので、ふんわり焼くにはどうしたらいいのか悩みました。
数年かけて課題をひとつずつ克服し、配合や製法を研究した結果、現在の「らぷる」につながっています。

 らぷるは「半生菓子」です。お日持ちタイプのお菓子としては、あまり見かけないのではないでしょうか。いつも新鮮なりんごを使い、りんごの炊き加減に気を配り、生産量を絞っています。

りんごの生果からつくることにこだわっている「しかないせんべい」だからこそできる味だと信じ、毎日つくり続けています。

手作りの工程にこだわり

しかないせんべいの工房は、一年中、朝から晩までりんごの香りでいっぱいです。

↓下の写真をクリックすると説明が表示されます。

木箱の中で熟成されてゆくりんごたち
皮をむきます
サイコロ状にカットしたりんごを炊きます

手作りの工程にこだわり

しかないせんべいの工房は、一年中、朝から晩までりんごの香りでいっぱいです。

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木箱の中で熟成されてゆくりんごたち
皮をむきます
サイコロ状にカットしたりんごを炊きます

手作りの工程にこだわり

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木箱の中で熟成されてゆくりんごたち
皮をむきます
サイコロ状にカットしたりんごを炊きます

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